HoopOnLoop#3.5
こんにちわ、お久しぶりぶりっす。どーもの僕です。
今日は制作時のエピソードをお話させて頂くわよっ!
制作時の殆どは「いっせーのーでっ!」で作ってます。
考えて作れるほどの技量は無いですし、僕の場合ノープランが一番無難なのです。
でもそうすると「手癖」も出てきちゃいますし、無意識に自分の一番心地良い方向へ行っちゃってるんです。
だから全く違う表情の曲でもコード進行が似通っていたりっていうものが結構あるんです。
4年前に「HoopOnLoop」っていう短いコンテンツを作ってるんですが、
特に思い入れも無いのにも関わらず、何故かその後Part4まで作っています。
これらは続編を作るつもりで制作したのでは無く、出来上がったら「HoopOnLoop」に通じていたという事なのであります。
全部雰囲気の違う曲ですが、判り易く同じメロディを乗っけて、同じ名前を冠しました。
こういう無意識の産物によって、自分の引き出しの狭さを痛感させられるワケですが、
それと同時に「自分の根っこ」とか「好きな感じ」を、しっかりと持っているなという確認がとれるのです。
そこはありがたい発見で、「自分を知るには自分を吐き出す事」という技を学んだ僕ちゃんでありました。
あっそ!って感じだね!うっせ!
それでは~~~。
今日は制作時のエピソードをお話させて頂くわよっ!
制作時の殆どは「いっせーのーでっ!」で作ってます。
考えて作れるほどの技量は無いですし、僕の場合ノープランが一番無難なのです。
でもそうすると「手癖」も出てきちゃいますし、無意識に自分の一番心地良い方向へ行っちゃってるんです。
だから全く違う表情の曲でもコード進行が似通っていたりっていうものが結構あるんです。
4年前に「HoopOnLoop」っていう短いコンテンツを作ってるんですが、
特に思い入れも無いのにも関わらず、何故かその後Part4まで作っています。
これらは続編を作るつもりで制作したのでは無く、出来上がったら「HoopOnLoop」に通じていたという事なのであります。
全部雰囲気の違う曲ですが、判り易く同じメロディを乗っけて、同じ名前を冠しました。
こういう無意識の産物によって、自分の引き出しの狭さを痛感させられるワケですが、
それと同時に「自分の根っこ」とか「好きな感じ」を、しっかりと持っているなという確認がとれるのです。
そこはありがたい発見で、「自分を知るには自分を吐き出す事」という技を学んだ僕ちゃんでありました。
あっそ!って感じだね!うっせ!
それでは~~~。

