まこーです。
うちの会社は札幌で、G6クリエイターもみんな札幌在住。
J-Phone(現vodafone)でオリジナル着メロの配信をスタートさせたのが5年も前で、札幌から発信される着メロイノなんちゃらってことで、サイトにはNorthSound(北の音)という名前が付けられました(冷静に考えるとダサい名前な気が…)。
G6ともども今後ともごひいきに。
Bigfootも書いてたように、2月6日から11日まではさっぽろ雪まつり。
たった1週間という短い間に国内外から200万人を超える人が札幌にやってきて、酒池肉林を堪能して帰っていきます。お土産は決まってジンギスカンキャラメル。これがまた激マズらしい。
ここ数年は台湾からのお客様が多いようで、だいたいこの時期あたりから地下鉄車内に声の大きな人が増えてきます。
札幌に来たついでに駅前のヨドバシカメラで買い物をするのが彼らの間ではセレブのたしなみらしいです。
今も続いているかわかりませんが、雪像解体見学ツアーなるものがあって、人がごった返す雪まつりとタイミングをあえてズラして、雪像が解体されるのを観覧するんですね。
巨大なモノがはかなくも崩れ去ってゆく姿を見る、そんな諸行無常を愛する方向けのイベントなので、ふつうの雪まつりじゃ物足りない方はどうぞ。
地元の人は地元の名所に足を運ばないって法則(?)がありますけど、僕も雪まつりにはほとんど行ったことがありません。寒いの嫌いだし。
ちなみに、もう終わってしまいましたが冬の札幌のもう一つの名所として知られるホワイトイルミネーション(東京のミレナリオ、神戸のルミナリエみたいなもん)は、地元ではカップルでいくと別れる名所として有名だったりします。
うーん…3rdの後にマジメな内容書きづらいって。
Mondey!!!僕です!
僕の番です。月曜日はブログ当番!
何が出るかな♪何が出るかな♪
さて、先週1週間を振り返ってみますとですね、特に何も無かったですよえぇ。
そりゃもう平凡な毎日を父ちゃん母ちゃんに感謝しながら送らせて頂きました。
凄いよね。思い出の無い一週間。
いや、細かい事は色々ありますよ。
ただそういったプライベートな部分だったり近況を僕が書くと、小学生の作文みたいになるんだな。
何よりも昨日今日の自分の事を書くってのは、どうもね、お喋りならいいんだけど…。
と言ってもですよ、小学生の時って優秀な作文は作文集に載るでしょ。
あれに一度大賞として掲載された事があるんです。
以前、部屋を片していた時に文集が出て来たので読みましたよ。
内容を簡潔に書くと、休み時間にK君と相撲をして負けました。
僕は悔しかったので家に帰ってからお父さんと猛特訓をしました。
次の日K君に勝ててとても嬉しかったです。おわり。
みたいなね。サクセスストーリーですわ。
只ね、事実はK君にぶちかまされた所までで、特訓もしなけりゃリベンジ戦すらしていないワケですよ。
作文というより、脚本じゃねえかみたいなね。
その作文集が教室で配られて、3rd君の作文が入賞したので皆で読みましょうとなるワケですよ。
するとソレを読んだ助演男優のK君が「え?」って顔でこっちを見ましたね。そりゃ見るよね。
僕は「何が?」って顔をしましたね。悪気は無いんですよ。
大体が読書感想文に本のストーリーを書いてしまうイタい子だったので、作文の意味も判っていなかったんですね。
と、以上が拙者の輝かしき少年期の1ページです。天使の様な子供だったね。
結局、かなり書きましたがこれはブログとは言わないだろうね(笑)じゃ何、連載?違うか、うーん、何でもいいや。
あともっと簡潔に書くものなんでしょうが、やっぱ会話レベルでしか文章書けないんで。
普段から日記とかあり得ない人なんで、Mondayはこんな感じになりますんで、どうぞごゆっくりと!
どうも。管理人のtirisawaです。
今日は更新日です。皆さんサイトはもうチェックしましたか?
今日は新着で久々MIFが登場しています。今回もぶっ飛んでいますので要チェック!
そもそもMIF誕生の由来ですが、「Men In Fool」→「バカげた男達」という意味で要するに、クリエイターの誰かが作ったオモシロおかしい作品を公開するに際して、「自分のクリエイター名では出したくない」という事から誕生した、『化身』なのです!だからあるMIFの作品はMakouが作ったものであったり、ymdが作ったものであったりします。これは公表することはありませんが、その曲調を聞けばきっとわかる人ならわかるんじゃないでしょうか?(笑)
クールなものも、バカなものも出来る振り幅の広さがG6.COMの魅力であったりするわけです。たとえて言うなら「北野 武」と「ビートたけし」のような感じですね。
さて、いよいよ来週から本ブログを携帯でも閲覧できるようにしよう!と考えています。その際コメントの投稿はレギュレーションに抵触するので出来なくなりますが、1人でも多くの方にG6.COMの良さが伝わってくれればと思います。周りのお友達にも紹介してくださいね♪
ども、まこーです。
火曜日担当になりました。以後よろしくお願いします。
個人でもブログやってるんですが、「G6.COMクリエイター陣執筆による公式ブログを!」といったお話がきまして、ここにもちょいちょい書かせていただくことになりました。
ちょいちょいっつーか火曜ですね。
初投稿に何を書こうかと考えていたら、「そうだ、makouというクリエイター名の由来について聞かれることが多いから、これを書いとこう」って思いつきました。
自己紹介代わり?ですかね。
――大学のバンドサークルでキーボーディストをやってたのがカレコレ10年以上前。
ある時期、部員に変なニックネームを付けるのが流行って、コタツだのコップだの日用雑貨の名前をそのままニックネームとして付けられた人もいたんですね。
そんな中、下の名前を無理やり「~夫(お)」で呼ぶのが流行り始めて、僕の本名の下の名前がマコトなので「マコ夫」になり、いつしか「お」が「う」になり、紆余曲折を経てmakouに辿り着いている、と。――
基本的には音楽屋さんですけど興味を持ったことには色々手を出すタチなので節操がないと言われることもあります。
ネットで検索すると同じニックネームで絵を描いてらっしゃる方がおられるようですが、残念ながら絵を見るのは好きであっても描く趣味はないので別人です。
あと♀じゃないかと思われていたこともありますが、♂です。
ではまた来週。
G6.COM管理人のtirisawaです。
今日はG6.COM誕生秘話を。
そもそもG6.COMというのは、NorthSoundが立ち上がってから出来上がったもので、SMAF楽曲のショーケースサイト名として誕生しました。同時に凄腕クリエイター集団レーベルそのものの名前が「G6.COM」としての顔を兼任するようになり、アドレスも「G6.COM」となったわけです。
よーするに、G6.COMがトヨタで、NorthSoundがレクサスのような位置づけです。わかりづらいですかね?
じゃあ、G6.COMがセブンイレンブンで、NorthSoundがイトーヨーカドーのようなものです。
とまぁ冗談はそれくらいに、「G6.COM」はこれからも「携帯発のレーベル」として活動の幅を広げて行きたいと思っていますので、よろしくお願いします!まずはiTunesでクリエイター楽曲が販売できるようになれればいいなぁと思っており、現在企画進行中です。お楽しみに!
今週の特集は「Get☆Jazzy」ということで、大人の雰囲気のある曲を集めてみました。
G6.COMではあまり、Jazz系の楽曲は多くありません。けど、リクエストは結構たくさん来るので、こうしてたまに特集を組んで曲を紹介するとダウンロードがありますね。
皆さんはどういうジャンルが好きなのでしょう?前にアンケートをとった時は断然「トランス」が多かったと記憶しています。なにか好きなジャンルでこういう特集をやって欲しい!というのがあれば是非コメントを残して行って下さい!
ここからは余談ですが、最近寒いですね?ご存知の通りG6.COMは札幌に事務所を構えているわけですが、今朝も大雪でした。今年は本当に雪が多い!ゆきまつりの雪も今年は十分足りるでしょう。もう大通り公園では雪像作りが始まっているようです。地元の人間はあまり行く事はないですが、その雪像の大きさは初めて見る人にとっては圧巻ですよ。
最後に、コメントを残す際、URLやEメールを入力する欄がありますが、必ずしも必須ではありません!個人情報保護の観点から、残したく無いという方はそれはそれでOKです。ニックネームとちょっとしたコメントを頂ければ幸いです。
では、今週のG6.COMをお楽しみ下さい!
G6.COM管理人のtirisawaです。
本日ブログサイトをオープン致しました!(ブログの詳細はプロフィールを見てください)
クリエイターの素顔などをこのブログを通じて是非お客様にお届けできればと思っています。
「こんな企画をして欲しい」とか!「こんな曲をリクエスト!」とか、またクリエイターへの応援メッセージとか是非お寄せ下さい。
今後のNorthSound/モバイルミュージックG6を皆様とより良くして行きたいと思います。
今後の更新予定ですが、クリエイターが日替わりで登場する予定です!
大雑把な予定は。
月)3rd
火)Makou
水)G6.COM管理人による今週の更新ポイント!
木)ymd
金)bigfoot
土)G6.COM管理人による今週の反省
日)も余裕があれば更新します!
ちなみに管理人の私tirisawaが一番ノリ気です。(笑)
トラックバックも最初は随時受け付けます。
皆さんこのブログをドンドン紹介してくださいね!
G6.COM 管理人のtirisawaといいます。
G6.COMってなに?って方。う~ん、一つのレーベルだと思っていただければ良いかな。特色はそれが「携帯発のレーベル」であるということ。本来はCDをリリースして、その曲が着メロや着うたになったりするわけですが、我々が目指しているのは、「着メロそのものが音楽」という世界観。着うたフルなどのサービスが出てきて携帯で音楽を聴くことが当たり前のようになってきたけど、その昔16和音の頃に「曲」として満足して聞けるだけのクオリティを提供できたのはこの「G6.COM」のクリエイターが作る音だけだったと自負しています。
本来着メロとして使われていたフォーマットに「SMAF」というものがあります。ヤマハ(株)が開発したプロジェクトXものの本当に優れた製品です。G6.COMではそのSMAFの魅力を最大限引き出す曲を作る事が使命となっております。そう、着うたフルにも負けないような音楽を…。
SMAFならではの音圧、バイブ連動、LEDの光連動、そして何より限られた音源、サイズで勝負する職人魂!それらが結集したサウンドが「G6.COM」のサウンドなのです。
皆さん是非お手持ちの携帯でG6.COMの音を聞いて下さい!
またG6.COMは世界にもその羽を広げつつあります。現在はドイツ・イタリア・フランス・ベルギー・オランダ・台湾、イスラエルなどでG6.COMの楽曲が配信されています。
現在「G6.COM」で活躍するクリエイターはMakouを始め計6名。凄腕ぞろいのクリエイター集団です!
クリエイターに対するコメント、応援メッセージなど随時お寄せ下さい。